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絶賛ゆとり中。

残念な試し書きを今ここに。

瀬戸内寂聴の名言にテキトーに難癖つけていく

 

 

「相手の立場に立ってものを考えれば、人間は他人のためにどんなことでもできるのです。」

揚げ足取り僕「3歳の娘を捨てて浮気するくらいだもんな。そりゃあどんなことだってできるわ。俺はできないけど」

 

 

「あなたは苦しんだ分だけ、愛の深い人に育っているのですよ」

性格卑屈僕「苦しめられた人に対しての憎しみしか深くなってないです」

 

 

「お返しを期待しない、感謝の言葉も求めない。それが本当の奉仕です。」

屁理屈僕「求めたら図々しいと思われるからみんなしないよ」

 

 

「大きな椿の花を咲かせるには、どうすると思いますか?まだ、つぼみが小さいうちに、一つだけを残してみんな摘んでしまうのです。そうすれば大輪の花を咲かせることができるのです。」

単純思考僕「肥料ガンガン与えればいいんじゃね?」

 

 

「お子さんに「何のために生きるの?」と聞かれたら、「誰かを幸せにするために生きるのよ」と答えてあげてください」

モテない僕「まず結婚すらできないです」

 

 

「一日に一回は鑑を見る方がいいです。できればにっこりと笑ってみてください。心にわだかまりがないときは、表情がいきいきしているはずですよ」

切ない僕「親に「笑い方がキモい」って言われました」

 

 

「あなたはたった一つの尊い命を持って生まれた、大切な存在です」

切ない僕「親が誕生日を忘れてました」

 

 

「「念ずれば花開く」という言葉があります。私は何かをするとき、必ずこれは成功するという、いいイメージを思い描くようにしています」

負け組僕「まず成功体験がないのでイメージできません」

 

 

「別れの辛さに馴れることは決してありません。幾度繰り返しても、別れは辛く苦しいものです。それでも私たちは死ぬまで人を愛さずにはいられません。それが人間なのです」

揚げ足取り僕「3歳の娘を捨てて浮気して出て行った人がよく言うわ。正当化すんな」

 

 

「人生にはいろいろなことがあります。しかし、悲しいことは忘れ、辛いことはじっと耐え忍んでいきましょう。それがこの四苦八苦の世の中を生きる唯一の方法ではないかと思います」

うつ病僕「もう死ねばいいんだよ…」

 

 

「心の風通しを良くしておきましょう。誰にも悩みを聞いてもらえずうつむいていると病気になります。信頼できる人に相談して、心をすっとさせましょう」

ぼっち僕「信頼できる人がいません」

 

 

 

救われない。